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宵闇の者(キャラクターシート)

一門キャラクターシート
宵闇の者 業魂


鬼灯 かがね
(ほおずき かがね)
宵闇の者アイコン 業魂アイコン
音楽大学声楽科四年生
真実を秘めし者

キャラクターID a5962hp

性別
誕生日 6月12日

実年齢 22歳
見た目 22歳

髪の色
瞳の色
肌の色
利き腕 両手
体型/身長 細身 /  標準



自分のことを「私」と呼ぶ
他人の事は「(姓)+さん」と呼ぶ
もっぱら「クールに」 話す
目上の人には敬語を「使用する」
語尾は「だよ。だね。かな」




攻撃 □□■□□ 防御
理性 □□■□□ 感情
狡猾 □□□□■ 純真
協調 ■□□□□ 自主
仕事 □□■□□ 恋愛
現実 □□□■□ 神秘

属性
クラス 隻翼の者



趣味 童話収集、ランニング兼散策、ボイストレーニング

外見的特徴 身長:154cm 体重:42kg

ストレートの髪をシュシュでツーテールに纏めており、その長さは足首近くまで届く。
最近はハーフアップに纏めることも増えた。
喜怒哀楽はちゃんとあるものの、それを表す機会が乏しいために精巧な人形めいた第一印象を与える。

服装の好みはカジュアルかつ動きやすいもの。運動の邪魔にならないものがいい。
左手首に父の形見である鬼灯色の宝石をあしらったシルバーチェーンのブレスレットをつけており、そのためよく業魂と間違われている。

宵闇の紋章の色は鬼灯色。普段は見えないが、能力使用時には薄っすらと浮かび上がる。

プロフィール 海外で活躍するオペラ歌手、鬼灯鈴鹿の一人娘。
研究者である父、運命はかがねが幼い頃に他界しており、華羅市に来るまでは仕事で家を空けがちな母と日本各地を転々としながら暮らしていた。
全国大会出場経験のある有望な陸上選手だったが、都内で起こった殺人事件に巻き込まれ黄泉返ったことにより退部。
中学卒業を機に華羅市に渡る。

成績は専門分野に進んだため常に上位。
得意な陸上競技は跳躍全般と短距離走。中でも中学時代、走高跳と棒高跳は歴代5傑の記録を持っている。
が、競争心や恋愛感情といったものに対する興味が低く、結果的に無欲な人間と見られがち。
幼い頃から転校を繰り返したためか、私物をあまり持たない癖や、他者に一線を引いて接する癖が抜けきれない。
父が犠牲となった殺人事件のせいで、マスコミと警察に強い苦手意識を持っている。

現在、音楽大学声楽科に在籍。
同一門の業魂アベルが立ち上げた卓上遊戯同好会には、たまに顔を出しているらしい。

メモ 基本は「姓+さん」、同学年や年下の異性には「姓+くん」、学校の先輩は性別問わず「姓+先輩」に。
例外として同姓がいる場合のみ「名前+敬称」となる。
相手が同年代や年下の場合は敬語なし、初対面の場合(年齢不詳の場合は年下を除いて)敬語ありで話す。
一門の業魂はそれぞれ「刃霧さん」「アベルくん」「鵺月ちゃん」「リヒターさん」と呼び、リヒターのみ敬語で話す。

良く言えば善良な優等生、悪く言えば他人の顔色を窺う臆病者。
陸上を始めたのも、怖いモノから逃げるため、という後ろ向きな理由から。
足が地面につかないスピードの出る乗り物がすごく苦手。
歌唱力だが母曰く「人の心がわからない限りは二流のまま」との評価。
母は現在海外公演中。公演が好評につき、しばらく日本に帰れないらしい。

物心がつく前から母親譲りの強力な霊視の才を持つ。
そのため常に霊視が発動状態になっているが、それが元々であったために不自由はしていない。

幼かったためかがねは覚えていないが、父・鬼灯運命は在野であるにも関わらず高名な業魔研究者だった。
彼の最期の研究対象は、業魂の受肉化である。


[※荒谷・八重垣一門と同PLです]