ゲームを遊ぶ為の規定・規約等



プレイング指南

プレイングを入力する前に

●公式サイトとシナリオを読もう
 プレイングの第一歩は、公式サイト上に掲載されている情報と提示されているシナリオをよく読む事です。
 公式サイト上には、プレイングのネタとなる様々な情報が、提示されているシナリオにはそこで起こっている事や伏線、ヒント等が書かれています。

●キャラクターの立場や性格に適した行動を考えよう
 シナリオを読み現状を把握したら、貴方のキャラクターがどこで何をしているか想像してみてください。
 キャラクターに最も適した行動は何なのかを考えるのです。
 例えば、誰かが困っているとします。
 その人を助けてあげたいと思うなら、『話を聞いてあげる』、『何か役に立つものがないか捜す』、または『遠くから見守る』、『どうしてその人が困っているのか、周りの人に聞いてみる』などなど……一つの物事に対しても、キャラクターによっては幾通りものアプローチの仕方があります。
 貴方のキャラクターは、どうしますか?

●下書きをしよう
 想像がすんだらプレイングの下書きをしてみましょう。
 フォームに入力する前に、テキストで書き出して見みましょう。
 いきなりフォームに入力してしまうと、本当にやりたい事を入力する前の説明で字数が一杯になったり、送信前に間違ってデータを消してしまうかもしれません。
 一度書いたものを推敲し、簡潔で判りやすい文章になっているかを確認しましょう。
 折角のプレイングが、言葉が足りずに誤解されてマスタリングされるのは、残念な事です。


プレイングアドバイス【基本編】

 ここでは、基本的なプレイングの書き方を説明します。プレイングに大事なものは『5W1H』、なかでも『動機』『手段』『目的』です。

●5W1H
 5W1Hとは、『いつ(when)、どこで(where)、誰が(who)、何を(what)、何故(why)、どうするのか(how)』をあらわしています。
 文章の基本となる要素ですが、これがしっかり書き込まれていると、キャラクターがどう行動するのかがはっきり分かりますし、クリエーターにも意思を伝え易くなります。
 通常、プレイングの場合、誰がについては貴方のキャラクターなので省略しても構わない要素です。
 但し、宵闇幻影奇譚では「宵闇の者」と「業魂」の両方のプレイングを同時に入力する場合があります。この場合は、『誰が』については「宵闇の者」か「業魂」のどちらか分かるように明記しましょう。

●動機
 5W1Hの何故にあたる部分で、何故そういう行動をしようと思ったかです。
 キャラクターの行動のスタート地点に当たります。
 動機は簡単な事でかまいません。ただ、現状とはあまりにかけ離れた動機だと、『外れた』プレイングになりかねません。
 また、そのキャラクターの持ち味や、今置かれている立場などから、おのずと動機が決まる事もあるでしょう。

【例】(困っている人がいるなら)困っている人を見捨てておけないから……などなど

<動機の意味>
 全く同じ事をするときでも、動機は人それぞれです。
 重い荷物を持っている人の荷物を持ってあげるという行動を、困っている人を助けたいからする人も、恩を売ってお礼を受けたいからする人も、荷物を奪うためにする人もいます。
 動機が違えば、相手の行動に対する反応も変わりますし、選択が迫られた時選ぶ基準も変わります。

●手段
 5W1Hのいつ、どこでや何をにあたる部分で、どういう方法で何をするのかです。
 キャラクターの通るルートに当たります。
 仲間と相談して一緒に行動したり、情報交換して誰がどんな行動をするのか考えたりなど、相談のしがいもあるでしょう。
 但し、無理は禁物です。
 持っていない物を使おうとしたり、知らない知識を使おうとしていれば、手段が役に立たない事になります。

【例】どうして困っているのか、酒でも勧めながら聞いてみる。時折冗談など交えながら『俺でよければいつでも相談に乗ってやるぜ』と軽い調子で言う……などなど

<手段の意味>
 全く同じ動機で同じ結果を目指すときでも、手段は人それぞれです。
 重い荷物をもって困っている人を助けたいと思っている時に、荷物を自分が持ってあげるという方法も、2人で一緒に持つという方法も、近道を教えて楽にしてあげるという方法もあります。
 手段が違えば、相手の対応も変わりますし、成功率や結果も変わってきます。

●目的
 5W1Hのどのようにに当たる部分で、行動する事で何を得たいのかです。
 キャラクターのゴールに当たります。
 人によってその目的は様々です。行動の結果としてどうなって欲しいと望んでいるかを書きます。
 ある程度の予想のもと、希望的観測で書いてかまいません。マスタリング判断の基準となります。

【例】話を聞いてやり、この界隈で流れていると思われる『○○に関するうわさ』を聞きだす……などなど

<目的の意味>
 全く同じ動機で同じ手段を使ったときでも、目的=ゴール地点は人それぞれです。
 重い荷物で困っている人を助けるために荷物を持ってあげた時に、道が分かれるまでなのか、相手が回復するまでなのか、相手が目的地につくまでなのか。
 目的が違えば、目的を達成する難しさも変わりますし、効果的な手段もかわってきます。


プレイングアドバイス【応用編】

 プレイングの基本を押さえたら、応用編です。基本のプレイング内容に、もっとキャラクターらしい味付けを加えていくのです。

●キャラクターの特徴、性格を反映させる
 貴方のキャラクターにはどんな癖がありますか?
 貴方のキャラクターの性格は?
 キャラクターはそれぞれ、違った特徴を持っています。
 これをプレイングに活かしましょう。
 貴方のキャラクターらしさが浮かび上がるはずです。

【例】基本編の例では、『困っている人を見捨てておけない』というのが『性格の反映しているプレイング』です。

●自分が何者なのかを認識する
 宵闇幻影奇譚は、現代日本を舞台にしたロールプレイングゲームの一種です。
 よって、貴方には知識がなくキャラクターにはある、又はその逆という現象がありえます。
 キャラクターの立場だからこそできうる行動もありますし、できない事もあります。
 例えば、医者ならば怪我人の治療に長けているでしょうし、商人ならば売り物の価値が判断できるでしょう。
 自分の立場をはっきりさせる事によって、行動の成功率はあがるでしょう。

●ロールプレイを強調する:台詞プレイングする
 貴方のキャラクターが選んだ行動には、誰かに何かを話すシーンがあるでしょうか?
 そんなシーンがあるならぜひ台詞を書いてみてください。
 素敵な、カッコいい、キャラクターらしい台詞は貴方の行動を引き立てます。

 但し、ロールプレイのみを強調し、基本編で指摘している5W1Hが記入されていないプレイングを入力すると、クリエーターに貴方の意図が正しく伝わらない可能性があります。
 宵闇幻影奇譚では、プレイングの際に「ロールプレイ欄」という専用のプレイング欄を用意しております。
 そこを活用して、5W1Hの部分とロープレインの部分を使い分けるようにしましょう。

【例】基本編の例では、『俺でよければいつでも相談に乗ってやるぜと軽い調子で言う』というのが、台詞プレイングです。

●ロールプレイを強調する:心理描写する
 貴方のキャラクターは、いまどんな気持ちで行動していますか。
 悲しい、嬉しい、寂しい、感動した、熱血している……等々、喜怒哀楽で表現してみましょう。
 動機、手段、目的1つ1つにキャラクターの心情や感情を織り込めるようになれば、より一層キャラクターのやりたい事がはっきりしてきます。

【例】彼女を見ていると、なんだかこっちまで寂しい気持ちになってしまうので……などなど


良いプレイングのコツ

 大勢のユーザーが同時に参加するシナリオノベルや、全体イベントでのプレイングには、「正解」というものはありません。
 但し、「良い」プレイングは存在します。この項目では、良いプレイングを行うためのコツを説明いたします。

●プレイングはよく考えてから
 シナリオノベルや全体イベントには、多くの人が同時に参加しますし、一度してしまった行動はやり直しが効きません。
 いいかげんなプレイングは、誰にも良い影響を与えません。
 よく考えて、後悔しないプレイングを心掛けましょう。

●周囲を意識する
 PBWはキャラクター重視のシステムとはいえ、貴方だけを中心に用意されたゲームではありません。
 プレイングを入力する前に、周囲を少し意識してみましょう。わがままばかりではいけないのです。
 自分のキャラクターを生かしつつ、周囲のキャラクターを生かす事ができるのが良いプレイングと言えるでしょう。

●クリエーターに誤解されないように記入する
 動機、手段、目的がはっきりわからなかったり、キャラクターの言い分があいまいだったりすると、クリエーターが想像して補うところがでてきます。
 また、書いている事が矛盾していたり、文が途中でねじれていたりすると、クリエーターはプレイングを誤解する事があります。
 更に、句読点がない、改行がない、といった文章も、とても読みにくく、クリエーターがプレイングを誤解する原因になります。

●簡潔にまとめる
 長すぎるプレイングや、思い切りの良くないプレイングは、キャラクターの本当にやりたい事が何なのか、散漫になって分からなくなってしまいます。
 やりたい事は簡潔に、一つの事に絞ってしまいましょう。




創楽社倫理規定
 宵闇幻影奇譚で作成されたイラストやノベルは、誰もが閲覧する事が出来る場に公開して納品されます。
 よって、創楽社では「倫理(人として守るべき道、道徳、モラル)」として、「エロティックな表現」や「残虐な表現」に対して、創楽社独自の判断基準を設けています。
 以下の要素が入ったイラストやノベルの掲載や納品は、原則として行いません。

●イラスト商品

▼エロティックな描写
・一切隠さない全裸の描写
・女性の乳首(乳輪も含む)の描写
・陰毛、性器、また性器の形状が分かる描写(食い込み描写)
・性行為(セックス及び自慰行為)やそれを連想させる描写
・第三者の乳房や性器等を性的な目的で触る(揉む・鷲掴み等)描写
・強姦(レイプ)やそれを連想させる描写
・水着や下着など着衣状態における女性の乳首の描写、性器が分かる描写
・代替物(牛乳、水滴、汗など)を用いての精液を強く想起させる描写
・触手物(触手を思わせる物が、性器及び女性の乳房に触る・揉む・鷲掴み等)の描写
・SMプレイを思わせるもの(亀甲縛り・三角木馬等)の描写
・性的な快感を表現している表情やポーズの描写
・過剰に卑猥なポーズ(体位など)の描写

▼残虐な描写
・戦闘描写における過剰な悶絶、苦悶描写(被虐描写)
・自傷行為の範囲を超える自殺表現
・生々しい傷・欠損の描写
・生物の生首や内蔵の描写
・虐待(人間・動物問わず)
・拷問の描写

▼その他の禁止描写
・露骨な殺人描写
・麻薬等の禁止薬物を、それと明確に分かる状態で摂取する描写
・未成年キャラクターの飲酒・喫煙描写
・カニバリズムの描写
・排泄物の描写

 なお、上記以外にも創楽社が問題があると判断をする場合があります。

●ノベル商品

▼エロティックな描写
・精液、愛液、陰毛、性器等の描写及び比喩表現
・性行為(セックス及び自慰行為)の描写
・第三者の乳房や性器等を性的な目的で触る(揉む・鷲掴み等)描写
・強姦(レイプ)の描写
・触手物(触手を思わせる物が、性器及び女性の乳房に触る・揉む・鷲掴み等)の描写
・SMプレイを思わせるもの(亀甲縛り・三角木馬等)の描写
・性的な快感を表現している描写

▼残虐な描写
・戦闘描写における過剰な悶絶、苦悶描写(被虐描写)
・過剰な生物の生首や内蔵の描写
・過剰な虐待(人間・動物問わず)の描写
・過剰な拷問の描写

▼その他の禁止描写
・差別用語(めくら・非人・ジャップ等)の使用
・犯罪行為を推奨するだけの描写
・カニバリズムの描写
・スカトロの描写

 なお、上記以外にも創楽社が問題があると判断をする場合があります。

●第三者の知的財産権の描写について

▼序文
 「知的財産権」は、「著作権」「商標権」「特許権」等で構成されます。
 法的には、「無形のもの、特に思索による成果・業績を認め、その表現や技術などの功績と権益を保証するために与えられる財産権」のことです。
 よって、これらの権利を侵害する事は、他人の財産権を侵害する事に相当します。

 「著作権」 具体例:ガンダムのアニメやゲームそのもの
 「商標権」 具体例:サンライズ(企業名) / ガンダム(キャラクター名)
 「特許権」 具体例:モビルスーツの製造方法←「仮定としての表現です」

 日本においては、世界に冠たる同人活動や同人誌業界といった存在がある為、知的財産権の扱いは西洋やアメリカ諸国に比べて、グレーゾーンの要素が強くなっています。
 また、知的財産権に関する法令や判例等は、日々変化しています。先日まではOKだったものが、禁止になる場合もあります。この項目で創楽社が可としたものであっても、ある日突然、不可となる可能性があります。
 知的財産権の侵害に相当する可能性のあるイラストやノベルの発注は、これらの点を良く踏まえてくださるようお願いします。

 「著作権侵害による著作権法違反の罪」は親告罪となっています。
 この為、とある二人が全く同じ盗作行為を行ったとしても、著作権者に訴えられた者だけが著作権侵害の罪に問われます。更に極端に言うと、二人で盗作の共同イラストやノベルを完成させた場合であっても、罪に問われるのは訴えられた側のみです。

 上記の点を考慮して、創楽社では第三者の知的財産権の描写について、以下の指針を示します。

▼納品イラストやノベルに対する創楽社の方針
「第三者の知的財産権を侵害する発注内容の描写は行いません(※参照資料として活用します)」
 発注内容に、第三者の知的財産権を侵害する行為に該当する可能性があるものを発見した場合、以下の指針に従ってイラスト及びノベルを作成いたします。なお、これらは創楽社の判断であって、実際に第三者の知的財産権を侵害しているかどうかの有無は問いません

『イラスト』
・第三者の知的財産権を侵害する可能性のある描写については、資料として参照し「似て非なるもの」に変えて描写いたします。
 どの程度まで、変えればOKとなるかは、創楽社が判断いたします。
・第三者のイラストや構図をトレースする行為は、著作権者の許可があっても禁止します。
 (但し、創楽社自身が提示している又は創楽社が許可した、資料やイラストや構図はOKとします)

『テキスト(ノベル商品及びイラスト商品内の文字)』
・伏字は禁止します
・下記の条件で禁止している固有名詞は、「似て非なるもの」に変更していたします
 (どの程度まで、変えればOKとなるかは、創楽社が判断いたします)
・一般的な引用については、下記の条件を満たせばOKとします。
・台詞の引用は、下記の条件を満たせばOKとします。
・歌詞の引用は、全面的に禁止します

【固有名詞】
<OK>
・題号(本や雑誌、映画やテレビ番組、あるいはCDなどの題名、タイトル等を指します)
・公的機関の名称(例:国会議事堂、東京タワー等)
 (※「郵便局株式会社」は私企業ですが、公的機関と見なして、OKとします)
<禁止>
・会社名や商品名、キャラクター名等、権利者が知的財産権を主張する可能性がある固有名詞
 (※引用の出典元として表記する場合は、OKです)
・タレント等の有名人の氏名(肖像権の侵害となる可能性がある為)

【引用の条件】
・既に公表されている著作物であること
・「公正な慣行」に合致すること
・報道、批評、研究等の引用の目的上「正当な範囲内」であること
・引用部分とそれ以外の部分の「主従関係」が明確であること
・カギ括弧などにより「引用部分」が明確になっていること
・引用される部分は原則として一部であること
 (但し、詩・短歌・俳句・書など、全部を掲載しなければ意味が通じないものは全部でもOKとなる可能性があります)
・引用を行う「必然性」があること
・「出所の明示」が必要(※具体例「出典:機動戦士ガンダム」と文末に明記)

▼著作権の保護の対象にならないもの
 以下のものについては、著作権法上保護の対象となりません

・公表後70年を経過した映画の著作物
・著作者の死後50年以上経っている著作物
・創作性のない表現
・情報(データ)そのもの
・アイディア
・事実の伝達にすぎない雑報及び時事の報道
・解法(アルゴリズム)、規約(プロトコル)
・憲法その他の法令
・国、地方公共団体の機関又は独立行政法人が発する告示、訓令、通達
・裁判所の判決、決定、命令、審判

【注意事項】
 「版権(はんけん)」という用語は、著作権の旧称であり、厳密には日本の法律では用いられていません。一部で著作権の通称として用いられたり、歴史上の用語として用いられているのみです。よって、創楽社では「版権」という単語は使用いたしません。

●創作と模倣
 創楽社はクリエーター及びユーザーの創作活動を支援したいと考えており、「第三者の知的財産権の描写について」も、この考え方に則って運用していきます。
 逆に、創作性のない単なる模倣については、支援も保護も行うつもりはありません。
 但し、実際の業務において、創作と模倣の区分は極めて難しいものです。
 ユーザー皆様には「創作ではない単なる模倣」は、行わないようお願いいたします。




「宵闇幻影奇譚」ご利用規約
第1条(規約の目的)
1.この宵闇幻影奇譚ご利用規約(以下、「本規約」といいます)は、株式会社創楽社(以下、「弊社」といいます)が提供する「宵闇幻影奇譚」で提供されるサービス(以下、「本サービス」と呼びます)をご利用される方(以下、「利用者」といいます)と、弊社との間における約束事を定めるものです。
2.特定品目サービスにおける個別規約と本規約の内容が矛盾する場合には、特定品目サービスに限り個別規約に定める規約が優先的に適用されるものとします。
3.弊社及び利用者は、本サービスの利用又は提供に当たり、本規約及び個別規約を遵守するものとします。

第2条(規約の変更)
1.弊社は、本規約及び個別規約の追加・変更又は削除が必要であると合理的に判断した場合は、利用者の承諾を事前に得ることなく、本規約及び個別規約を追加・変更又は削除できるものとします。
2.弊社は本規約及び個別規約を追加・変更又は削除した場合、電子メール及び本サービスのWebページ上、又は弊社が合理的と判断する方法で、利用者に告知します。
3.本規約及び個別規約を追加・変更又は削除した場合、弊社が告知を行った時点で効力が発生するものとし、別段の定めのない限り、以降の本サービスの利用は、変更後の本規約及び個別規約に拠るものとします。

第3条(創楽社課金システムへの利用者登録)
1.本サービスを利用するには、創楽社課金システムへの利用者登録が必要です。創楽社課金システムへの利用者登録は、本サービス内で使用するキャラクターを登録する際に同時に手続きを行う事ができます。
2.本サービスに関する課金は、原則として創楽社課金システムを利用して行います。創楽社課金システムの利用については、創楽社課金システムの規約を確認してください。

第4条(創楽社ユーザー登録)
1.本サービスは、創楽社ユーザー登録を申し込んだ者(以下、「申込者」といいます」)で、弊社からその承認を得た方(以下「ユーザー」といいます)に限り、利用することができます。
2.創楽社ユーザー登録は、キャラクターを登録する際に同時に手続きを行います。
3.申込者が未成年者の場合、事前に親権者の同意を得るものとします。
4.弊社はユーザーに対し、ユーザーとしての資格(以下、「ユーザー資格」といいます)を与え、ログインパスワード及びキャラクターIDを付与します。

第5条(創楽社ユーザー登録の不承認)
1.弊社は、次の各号のいずれかの事由に該当し、又は該当する恐れがあると判断した場合、申込者に対して、ユーザー登録を承認しないことがあります。
 一.申込者がユーザー資格の一時停止処分又はユーザー資格取り消し処分を受けたことがある場合
 二.申込者がユーザー登録の申込内容に虚偽の事実を記載した場合
 三.申込者が弊社又は本サービスの信用を毀損する恐れがある態様で本サービスを利用する恐れがあると合理的に推論できる場合
2.前項の規定により、弊社がユーザー登録を承認しない時は、弊社は申込者に対し、登録されたキャラクターデータを削除した上で、電子メールでその旨を通知します。

第6条(ユーザー情報の変更の届け出)
1.ユーザーは、ユーザー登録の申込内容に変更が生じた場合、すみやかに本サービス指定のWebページ上で変更を行うか、又は弊社へ届け出るものとします。

第7条(ユーザーの退会)
1.ユーザーは、当社の定める方法に沿って申請を行って、本サービスの利用を終了することができます。

第8条(本サービス終了に伴うユーザー資格の喪失)
1.本サービスの運営が終了した場合、ユーザーはユーザー資格を失います。

第9条(ユーザー資格の取り消し又は一時停止)
1.弊社は、ユーザーが次の各号のいずれかの事由に該当し、又は該当する恐れがあると判断した場合、事前に通知又は催告することなしに、当該ユーザーのユーザー資格を取り消し、又はこれを一時的に停止することができます。
 一.本規約、個別規約及び弊社が指示する内容に違反した場合
 二.弊社に対して虚偽の会員情報を申告した場合
 三.その他会員であることが不適格と認められる場合
2.当社は、前項の規定に則ってユーザー資格を取り消し、又は一時的に停止したことについて、賠償し又は補償する責任を負いません。

第10条(個人情報の利用)
1.弊社は、本サービスの向上等を図るため、本サービスの提供上必要かつ合理的な範囲内で、個人情報の集計、分析等をすることができます。
2.弊社は、弊社又は弊社と別途契約を締結した第三者からのサービス、保守に関する情報、新規サービス等の商品情報、広告等に関する情報を会員に送るため、必要かつ合理的な範囲内で、個人情報を利用することができます。

第11条(ユーザー情報等の利用)
1.弊社は、本サービスの運営上必要かつ合理的な範囲内で、ユーザー情報、ユーザーが本サービスの利用に当たり提供した情報、ユーザーによる利用状況又は利用実績に関する情報等(以下、「個別ユーザー情報」といいます)を保存し、利用し、又は開示することできます。ユーザーが退会し、又はそのユーザー資格を取り消された後も同様とします。
2.前項に定めるもののほか、弊社は、次の各号のいずれかの事由に該当すると判断した場合であって、必要と認めたときは、個別ユーザー情報を保存し、利用し、又は開示することできます。ユーザーが退会し、又はそのユーザー資格を取り消された後も同様とします。
 一.法令による要請がある場合
 二.法的手続上の必要がある場合
 三.法的権利者からの権利侵害に関する問い合わせに対処するための必要がある場合
 四.ユーザーの生命、身体、財産その他の権利を保護するため必要がある場合
 五.その他公益上必要がある場合
 六.その他これらに類する事情がある場合
3.弊社は、ユーザーが本サービスの利用に当たり提供した情報が、本規約及び個別規約に違反すると判断した場合、ユーザーに対する通知なしに当該情報をWebページ上から削除できるものとします。

第12条(本サービスの利用料金)
1.ユーザーは本サービス(特定品目サービスを含む。以下、同じ)を利用する場合、本サービスで定められた個々の利用料金を創楽社課金システムを通じて支払うことにあらかじめ同意するものとします。
2.ユーザーは、本サービス利用によって生じる電話料金、プロバイダー利用料金などの費用はユーザー自らが支払う義務があることをあらかじめ了解しているものとします。

第13条(ユーザーの義務)
1.ユーザーは、弊社の発信する本サービスに関する電子メールなどの通知を遅滞なく受信し、確認するものとします。
2.ユーザーは、受信した電子メール本文などの通知が文字化けなどにより確認不可能な場合は、直ちに弊社に対しその詳細を報告するものとします。弊社は、当該報告受領後速やかに通知を・再送・再掲示するなどの処置を取るものとします。
3.ユーザーは、本サービス利用に必要な通信環境について、自己の責任において管理し良好な状態を保つものとします。
4.ユーザーは、本サービスで第三者が本規約又は個別規約に違反する行為を行っていることを知り得た場合又は、ユーザーが第三者の行為により迷惑を被った場合は、速やかに弊社に通知するものとします。
5.ユーザーは、本サービスの利用上他のユーザー又第三者との間で紛争が生じた場合、自己の責任と費用を持って当該紛争を解決するものとします。
6.ユーザーは、本サービスの利用上他のユーザー、第三者又は弊社に対して損害を与えた場合、自己の責任と費用を持って当該損害を賠償するものとします。

第14条(ユーザー資格の譲渡等の禁止)
1.本サービスのユーザー資格はユーザー本人にのみ帰属します。ユーザーはユーザー資格を第三者に譲渡し、貸与し、担保に供し、又は第三者と共有することはできません。

第15条(ログインパスワードの管理)
1.弊社がユーザーに付与するログインパスワードは、特定品目サービスの提供を受ける場合に共通で使用するものです。ユーザーは、ログインパスワードを第三者に開示・利用させてはいけません。
2.ユーザーは、弊社がユーザーに対し付与するログインパスワードの管理責任を負うものとし、ログインパスワードの管理不十分による第三者の不正使用などを防止する責任を持つものとします。ログインパスワードが第三者に不正使用された場合、その結果はユーザーの行為とみなされユーザーの責任になります。
3.ユーザーは、ログインパスワードが窃用され又は窃用される可能性があることが判明した場合には、直ちに弊社にその旨を連絡するとともに、弊社からの指示がある場合にはこれに従うものとします。
4.ユーザー及び第三者が、他のユーザーのログインパスワードを調査又は不正に利用する行為は、不正アクセス禁止法に抵触する為、処罰の対象となります。

第16条(ログインパスワードの変更手続き)
1.弊社は、ユーザーがユーザーのログインパスワードを変更するための機能を、本システムのWebページ上で提供します。

第17条(禁止行為など)
1.ユーザーは次の各号のいずれかの事由に該当する行為(以下、「禁止行為」といいます)を行ってはならないものとします。
 一、本規約及び個別規約のいずれかの条項に違反する行為
 二、本サービスの運営を妨げる行為
 三、本サービス内のデータの不正な変更及び削除
 四、本サービスの運営のために用意された設備に対する不正なアクセス
 五、有害な文章やデータ、コンピュータプログラムなどを弊社、第三者へ送信する行為
 六、弊社が意図したとおりに動かないプログラムを利用し、自己の利益の利益を図り、又は第三者の不利益をもたらす行為
 七、弊社の役員、従業員又は弊社が指定したカスタマーサポート要員になりすます行為
 五、本サービスを本サービスの利用目的以外の目的のために利用する行為
 六、弊社又は第三者などに対して、誹謗、中傷又は名誉、信頼を毀損する行為
 七、公序良俗に反する行為
 八、猥褻、児童ポルノ又は児童虐待に該当する内容を含む画像、文書等を送信し、又は表示する行為
 九、犯罪行為に結びつく、又は結びつくおそれのある行為。
 十、各種法律、法令に違反し又は違反するおそれのある行為。
 十一、弊社又は第三者の著作権、商標権、特許権等の知的財産権、その他の権利、財産を侵害する行為
 十二、選挙の事前運動や選挙活動、政治団体への勧誘その他の政治活動若しくはこれらに類似する行為
 十三、宗教団体への勧誘その他の宗教活動又はこれらに類似する行為
 十四、本サービスを利用した営利目的の行為
 十五、本サービルを利用した募金、カンパ、寄付、布施などの金品の交付を受けること又は出資を募ることを目的とする行為。
 十六、顧客に関する情報の収集を目的とする行為。

第18条(本サービスの提供地域)
1.弊社の本規約に基づく本サービスの提供地域は、日本国内とします。

第19条(本サービスの運営期間)
1.弊社の本規約に基づく本サービスの運営期間は、2009年10月28日以降の弊社が指定した日時までとします。
2.本サービスの運営を終了する場合は、弊社は本サービスのWebページ上にて3ヶ月以上前に告知を行うものとします。

第20条(本サービスの内容の変更)
1.弊社は、弊社が必要であると判断した場合、本サービスの内容の追加、変更又は削除することができます。
2.弊社は、本サービスの内容の追加、変更又は削除する場合、緊急やむをえない場合を除いて、ユーザーに対し事前に通知します。
3.弊社は、前項までの規定に従って正当に本サービスの内容の追加、変更又は削除を行ったことについて、賠償し、又は補償する責任を負いません。

第21条(本サービス提供の中断又は中止)
1.弊社は、次の各号のいずれかの事由に該当する場合、本サービスの提供を中断又は中止することがあります。
 一、本サービスの用に供する設備等の保守又は工事により本サービスの運営ができなくなった場合
 二、地震、洪水、津波その他の天災により本サービスの運営ができなくなった場合
 三、火災、停電、電気通信設備の障害、その他の不慮の事故により本サービスの運営ができなくなった場合
 四、戦争、紛争、動乱、暴動、騒乱、労働争議等により本サービスの運営ができなくなった場合
 五、上記の各号に掲げるもののほか,運営上又は技術上の理由により本サービスの一時的な中断が必要であると当社が判断した場合
2.弊社は、本サービスの提供を中断又は中止する場合、緊急やむをえない場合を除いて、ユーザーに対し事前に、その旨並びに理由及び期間を通知します。
3.弊社は、前項までの規定に従って正当に本サービスの内容の中断又は中止を行ったことについて、賠償し、又は補償する責任を負いません。

第22条(非常事態における本サービス利用の制限)
1.弊社は、天災事変その他の非常事態が発生し、若しくは発生する恐れがある時は、本サービスの利用を制限する措置を採ることがあります。

第23条(本サービスデータの権利帰属)
1.本サービスに含まれる著作物の権利は弊社又はそれぞれの著作物の著作権者に帰属します。本サービスに含まれるすべての著作物を、弊社及び著作権者の事前の許可なしに、複製、変更、改変、翻案、翻訳、頒布、実演又は展示することを禁じます。
2.ユーザーが本サービス内において、第三者の権利物を使用又は利用する場合には、事前に適法な処理をユーザー自ら行うものとします。

第24条(情報の閲覧)
1.弊社は、本サービスの円滑な運営又は保守管理のために必要であると判断した場合、ユーザー間又はユーザー・弊社に登録したクリエーター間において、当Webページを通じて送受信、交換等される一切の内容を自由に閲覧することができます。

第25条(キャラクター情報等の利用)
1.ユーザーは、本サービスの利用に当たりユーザーが指定若しくは作成したキャラクター名、書込み又はゲーム内の行動の全部若しくは一部等が各種媒体での宣伝又は広告を通じて一般に公開されることを、あらかじめ承諾するものとします。

第26条(疑義解決)
1、本規約又は個別規約に定めのない事項または本規約又は個別規約の内容について疑義を生じたときは、当事者間で誠意をもって協議しこれを解決するものとします。

第27条(管轄裁判所)
1.本規約又は個別規約に関して生じた一切の訴訟については、横浜地方裁判所をもって第1審の管轄裁判所とします。

(付則)
本規約は2009年10月28日から施行します。



基本イラストとコスプレマーク

■「バストアップ」及び「全身図」レギュレーション変更

 2010年4月6日以前までは、第三者が閲覧した場合、宵闇幻影奇譚の世界観に関して誤解を与える可能性があるイラストの作成においては、「外見上のみを考慮すれば、宵闇幻影奇譚の世界観において可能な設定に置き換える事ができる内容」であれば、そのまま作成・納品を行い、「置き換えが不可能である内容」の場合は、発注内容を反映しない形で作成・納品を行っておりました。

 今回、イラスト商品の「バストアップ」及び「全身図」を、その他のイラスト商品と区別し、キャラクター設定の基礎となる【基本イラスト】と明確に位置づける事としました。
 よって、以後は「バストアップ」及び「全身図」について、第三者が閲覧した場合、宵闇幻影奇譚の世界観に関して誤解を与える可能性があるイラストの納品については、特別な対応を行います。

●対応方法:「コスプレマーク」の設置
 基本イラストにおいては、『宵闇幻影奇譚の世界観において可能ではあるが、第三者が閲覧した場合、宵闇幻影奇譚の世界観に関して誤解を与える可能性がある』イラストは、「コスプレマーク」を設置した形で納品いたします。

 以下のような発注内容に基づいて作成したイラストが、上記の範囲となります。


■実施要綱

 「バストアップ」及び「全身図」レギュレーション変更は、4月7日(水)以降のマッチング成立イラストに対して、施行いたします。

 【4月6日以前の納品イラストについて】
 コスプレマークの有無に関わらず、新しいレギュレーションに基づいて、基本イラストとして対応いたします。
 この為、コスプレマークが設置されているべきイラストが、コスプレマークが設定されていない可能性があります。ユーザーの皆様にはご不便をお掛けいたしますが、この点はご了承ください。
 なお、該当するイラストを保有している方から申請がございましたら、コスプレマーク付きイラストへの変更を行います。

■発注内容と対応方針

「宵闇幻影奇譚の世界観において特に問題ない」&「コスプレマークの設置を指定していない」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置せずに、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
 角付きのヘアバンドをしています。ヘアバンドだと一目で分かる描写。

「宵闇幻影奇譚の世界観において特に問題ない」&「コスプレマークの設置を指定していない」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置せずに、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)角付きのヘアバンドをしています。ヘアバンドだと一目で分かる描写。

「宵闇幻影奇譚の世界観において特に問題ない」&「コスプレマークを設置する事を指定している」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置して、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
コスプレマーク希望。ハロウィーンの仮装で、角が生えているような特殊メイクをしている為、一見しただけでは角が生えているように見える


「宵闇幻影奇譚の世界観において可能ではあるが、第三者が閲覧した場合、宵闇幻影奇譚の世界観に関して誤解を与える可能性がある」&「コスプレマークの設置を指定していない」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置して、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
常に角が生えているような特殊メイクをしている為、一見しただけでは角が生えているように見える

「宵闇幻影奇譚の世界観において可能ではあるが、第三者が閲覧した場合、宵闇幻影奇譚の世界観に関して誤解を与える可能性がある」&「コスプレマークを設置する事を指定している」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置して、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
コスプレマーク希望。常に角が生えているような特殊メイクをしている為、一見しただけでは角が生えているように見える

「宵闇幻影奇譚の世界観において不可能な設定ではあるが、外見上のみを考慮すれば、宵闇幻影奇譚の世界観において可能な設定に置き換える事ができる内容」&「コスプレマークの設置を指定していない」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置して、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
角が生えている種族である → (置き換え)角が生えているように見える特殊メイクをしている

「宵闇幻影奇譚の世界観において不可能な設定ではあるが、外見上のみを考慮すれば、宵闇幻影奇譚の世界観において可能な設定に置き換える事ができる内容」&「コスプレマークを設置する事を指定している」の場合

(対応方法) コスプレマークを設置して、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
コスプレマーク希望。角が生えている種族である → (置き換え)角が生えているように見える特殊メイクをしている

「宵闇幻影奇譚の世界観において不可能な設定ではあり、外見上のみを考慮しても、宵闇幻影奇譚の世界観において可能な設定に置き換える事ができない」&「コスプレマークの設置を指定していない」の場合

(対応方法) 発注内容を反映しない形で、コスプレマークを設置せずに、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
身長が1mm程度の種族である → (置き換え)不可能 → (発注内容を反映しない)一般的な身長で作成・納品

「宵闇幻影奇譚の世界観において不可能な設定であり、外見上のみを考慮しても、宵闇幻影奇譚の世界観において可能な設定に置き換える事ができない」&「コスプレマークの設置を指定している」の場合

(対応方法) 発注内容を反映しない形で、コスプレマークを設置して、作成・納品を行います。

<例>
(発注内容)
コスプレマーク希望。身長が1mm程度の種族である → (置き換え)不可能 → (発注内容を反映しない)一般的な身長で作成・納品


※発注内容の置き換え及び反映しない場合の具体的な解釈は、創楽社の独断にて行います




納品物の扱い
 納品された作品を、ユーザーが管理運営するホームぺージ又はブログにて掲載して公開する事を許可します。
 掲載の際には以下の点に注意してください。

<権利に関して>
 まれに掲載した作品の何らかの権利を主張するサイトがあります。そう言ったサイトへの掲載は禁止いたします。
 ブログや画像掲載が可能なコンテンツに掲載を考えている方は、利用される前にそのコンテンツの利用規約を今一度ご確認ください。

<必須記載事項>
 納品物を公開する場合、必ず以下の記述を記載してください。
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この作品は「※ここにクリエーター名を明記※」が、(株)創楽社の業務にて製作した物です。
本作品の著作権の管理は(株)創楽社が行っています。
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 この記述は納品物の著作財産権の管理権が創楽社にある事を主張し、第三者に「間違った形で」納品物を利用されないようにするための物です。
 納品物に関して、第三者による悪意ある侵害やトラブルが発生した場合、創楽社が著作財産権の管理者として責任をもって解決いたします。

<納品されたイラストの加工に関して>
 納品された作品の加工(縮小や拡大)は許可しておりません。
 但し、原寸大の元画像にリンクするための「サムネイル」を作成したいという場合のみ、作品の内容をそのままに、横50〜150pixの間で縮小し、縦幅は比率に合わせて縮小して使用する事を許可します。

 なお、ブログ等でサムネイルが自動的に作成される場合は、ブログのシステムで作成されるサムネイルで問題ありません。

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